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とあるレストランで

2013.09.14院長日記

少し こじゃれたレストラン。

通された席に座ると

レモンの輪切りの浮かぶミネラルウォーター。

テーブルには造花でなく

クリスタルの花瓶に お花も。

いい雰囲気で カチコチ と洋食器の音。

 

と、ふと手元を見てみると、

大きさは7-8mmでしょうか、

テーブルクロスに シミ がついてる。

こういった時 どう思われるでしょう?

 

「まあ たいしたことないよね」

「気が付かなかったんだろうか?」

「折角の雰囲気も ずいぶん減点されない??」

それぞれの価値観の問題なので

どれが正しいとか 評論家モードでお話するわけではないです。

 

でも、これがテーブルクロスでのことではなくて

あなたのお顔 頬や手の甲などだとしたら

髪の毛や 長袖で隠そうと思えば隠せても

見える人には見えてるシミだったら

どうでしょう?

「こんなシミくらい たいしたことないよね」

「シミに気づかず 何もしてないんだろうか?」

「折角の衣装も 若作りに見えてしまうね・・・」

 

もし あなたが お顔の老化現象である

シミや肝斑に 気づいていながら

「まあ いいか」と放置されているのでしたら

一度 考えてみてはいかがでしょう?

見えないようで 見えているシミが

すっきり無ければ

ずいぶんと明るく綺麗なテーブルクロスと

同じようにならないでしょうか?