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シミや肝斑の治療中にも!美白効果の高い塗り薬

2015.10.01メディカルケア商品

シミや肝斑の治療中や、発症予防などで大切なご自宅でのスキンケア。
医療機関専売「HQ-E(HQダブルライトE)」は、シミや肝斑の治療中・治療後、予防などでの塗り薬として、多くの美容皮膚科が処方している美白クリームです。

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2つの美白効果の高い成分が入った「HQ-E」で強力美白

HQ-Eは、美白成分である「ハイドロキノン」「デルタ型ビタミンE」をダブル配合して、十分に浸透させるよう処方設計されています。
 

「ハイドロキノン」・・・シミの原因であるメラニン色素を抑えたり、メラニン色素を産生する細胞「メラノサイト」を減少させる成分です。お肌の漂白剤とも呼ばれています。
ハイドロキノンは、ビタミンCやプラセンタなど美白を目的とした化粧品に入っている成分の10倍~100倍ほどの美白効果があると言われています。
肝斑の治療中にも、外側からメラニンを薄め美白を促すのに最適です。
トラネキサム酸の服用と並行してハイドロキノンを塗るとはっきりと効果が出ている方も多いです。

「デルタ型ビタミンE」・・・デルタ型ビタミンEは、お肌にあるシミの原因となる黒色メラニンを強力に肌色メラニンへ誘導する上、年齢と共に減少するグルタチオンを強力に産生するので、美白ケアに大変活躍します。
(従来化粧品・サプリメントに配合されたビタミンEは、メラニン色素への美白のアプローチのパワーがかなり足りないのが現実です。)
 
 

伸びが良いクリーム。少量でシミや肝斑の広範囲にアプローチ

HQ-Eは、塗った時の伸びの良さが優秀です。少量でも広い範囲に塗れるので使いやすいクリームです。

朝、晩の一日2回の使用が基本ですが、紫外線に当たる場合は、朝塗った場合は、その上からしっかり日焼け止めを塗るなどの紫外線対策が必要です。
使用効果は1日2回の使用で3ヶ月ほどで現れる方が多いです。

 
肝斑やシミが気になる方は、ご自宅でのスキンケアに加えて、HQ-Eをどうぞお試しくださいね。
 
治療中のシミや肝斑だけではなく、出てきたシミや肝斑にも処方されることがありますが、塗ってから3ヶ月経っても変化が見られない場合は、レーザートーニングとメソポレーションでの治療で、トラネキサム酸の浸透導入させることをお勧めいたします。