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肌ダメージを抑える

2012.05.25美肌 美白

今日も日差しが強いですね。

太陽からの光のうち
大気圏を通過して、地表にまで降り注ぐほとんどは
可視光線ですが、一部に紫外線が含まれます。
波長の長いものから A、B、Cと分けられ
地表に到達するAとBがテーマになります。

紫外線による細胞障害のうち、
タンパク質やDNAに直接に障害を与えてくる作用以外に
間接的な作用として、「酸化ストレス」による作用も
実は見過ごせません。

これを抑える切り札として
みなさんにご愛用いただいている
フラレンを配合したローション(APPF®)の継続使用が
重要です。